教育制度

教育制度

警備業法に基づく新任教育30時間ならびに年2回の現任教育を行い、警備員としての専門的な知識および個々の技能の維持・向上を図っています。
また、専門特化した特別教育や現場における実務研修なども実施し、あらゆる場面で迅速かつ的確な判断・対応が可能な警備員の育成に日々努めています。
さらに、警備員としての技術面だけではなく、各人がプロフェッショナルとしての自覚と責任感をもって業務に臨むように指導しています。
このように、警備員として徹底した人材教育を施したうえで、さまざまな現場へ派遣しています。

  • 警備員指導教育責任者(都道府県公安委員会認定) 1号業務認定 2号業務認定
  • 検定資格(都道府県公安委員会認定) 施設警備業務検定2級 → 施設警備業務検定1級 交通誘導検定2級 → 交通誘導検定1級 雑踏警備業務検定2級 → 雑踏警備業務検定1級
  • 機械警備業務管理者 機械警備業務管理者
  • 新任教育(30時間) 基本教育15時間  業務別教育、15時間
  • 現任教育(年2回) 基本教育(3時間)  業務別教育(5時間)
  • 列車見張り JR東日本列車見張員 JR東海列車見張員 JR東海列車見張員 その他、各社列車見張員

上記資格を取得する為の特別専任教育を毎月実施

  • 警備業務指導監督員 指導監督員講習会
  • 安全衛生協議会 業務上必要な安全知識
  • その他の資格 自衛隊消防技術認定 防災センター要員講習 救命技能士
  • パトロール 指導員により随時実施
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